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親密さを築くための時間とプロセス

子供が自分に対して何かの秘密を持ったとして
も、それをそっとして、見守る時を持とうとするでしょう。子どもはいつか、
その秘密を親と分かち合うようになるでしょう。卵が成長する時には卵は「卵
の殻」の中にいなければいけません。その時間と空間が必要です。それと同様
に、ひなが卵からかえって自分の力で殻から出て来る時を待たなければならな
いように、わたしたちのインナーチャイルドも保護を受けて初めて成長し、他
の人と対等で親密な関係を築くことが出きるようになるのではないでしょう
か。親密な関係を築くには信頼して待つことと時間がかかるのです。

親密さを築くためには幾つかのプロセスが必要です。次のプロセスに進むこ
とが大事なのではなく、自分にとってどのレベルの関係が気持ちが良いかとい
うことです。様々の人と様々のレベルの関係を持っていることが人間関係が豊
かであるということです。またそれぞれのペースがあるので互いが不安になら
ないペースを探ること。そして相手が自分の望むレベルを越えようとしたりそ
のペースが速いと思ったときはストップをかけても良いのです

①挨拶などをする対等な関係
職場の仲間、隣人など
②おしゃべりをする何かを共有できるものがある関係
趣味の仲間、子育てを共にしているなど話し合うがそれ以外のつきあいはし
ない。
③気を許しあう関係
ちょっとした悩みや心配事をうち明けるなど相手に弱みも見せていく。
ただし衝突しやすいがオープンに謝ったり許し合えると信頼は深まる。
④何でも分かち合える友人関係
じっくり互いの話を聞いて、そのままを受け入れてもらえる。
つらいときにそばにいてもらえる。信頼と愛情がある関係。
⑤性的に惹きつけあう関係
早い段階で性的関係までにいってしまうケースもあるが、失敗も多い。
③や④をじっくり味わってからこの段階に入るのが安全かも知れない。
⑥心と体と人生を共有する関係

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投稿者:

jiyunoko

jiyunoko

アクシデントが起こったのは、4歳か5歳頃、飴を喉に詰まらせて危うく死と裏合わせ、その後幼児性パニック発作とptsdを発症しました。幼稚園の頃は自閉症傾向で集団と馴染めなく、中学に入ると当時の不良グループとバンド結成、ビートルズが好きで、牛乳配達をしてドラムを買いました。音楽に狂い始めたスタートラインです。高校もバンド一色、途中で辞めプロなりたく、上京しました。そんな10代の頃から、眠ってたptsd、パニックが、目を覚ましました。苦しく、いろんなものにアデックションし、生活は底付き、どうしょうもなくなりました。そんな私が今はカウンセラーとして、他の人に寄り添っています。どのような出会いやどのように回復して行ったのでしょうか?自由の子旅の途中でというストーリーの中でシェアして行きたいと思っています。http://keitasasaki.info/lp/8952/711849

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