安全の欲求!


cropped-2013-08-13-21.58.15.jpghttp://tUHVp@mail.os7.biz「安全欲求」には、安全・安心な暮らしがしたい(雨風をしのぐ家・健康など)という欲求が含まれます。

家庭環境のゆえ、

この安全、安心という感覚がもてない場合があります

絶えず、争いの中で生活してきた、、

厳しい言葉が飛び交う中で、、

自分そのものの安全を身近な人に脅かせられてきた、、

こんな背景があるなら、

人としての基本的第2段階目のこの感覚がわかりません、、

安心できない、

信頼できない、

疑いの目で他人を見ている、、

何かを達成するのが、難しくなりますね、

生理的欲求とあせて、

安全の欲求は生命としての基本的な欲求の一つとなります。

生を脅かされないことの欲求で

、たとえば、暴力などにより絶え間なく生存を脅かされていると、

その危険をいかに回避し安全を確保するかに必死になり、

それ以外のことが考えにくくなるわけです。

もし、家庭環境ゆえに、安全の欲求が感じられないとしても

心配しないでくださいね、、

そんな自分に気付き、

安心感を与える方法があります、、

やり方を知りたい方はコメント下さいね、、

反応が欲しいので、

ニックネームで是非!

コメントなどあればおまち

 

 

 

 

 

投稿者:

jiyunoko

jiyunoko

アクシデントが起こったのは、4歳か5歳頃、飴を喉に詰まらせて危うく死と裏合わせ、その後幼児性パニック発作とptsdを発症しました。幼稚園の頃は自閉症傾向で集団と馴染めなく、中学に入ると当時の不良グループとバンド結成、ビートルズが好きで、牛乳配達をしてドラムを買いました。音楽に狂い始めたスタートラインです。高校もバンド一色、途中で辞めプロなりたく、上京しました。そんな10代の頃から、眠ってたptsd、パニックが、目を覚ましました。苦しく、いろんなものにアデックションし、生活は底付き、どうしょうもなくなりました。そんな私が今はカウンセラーとして、他の人に寄り添っています。どのような出会いやどのように回復して行ったのでしょうか?自由の子旅の途中でというストーリーの中でシェアして行きたいと思っています。http://keitasasaki.info/lp/8952/711849

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