癒しの環境を整える


苦しみ故に、何かに嗜癖している状態にあるなら

自分のトラウマと向き合っていない状況にあります。

苦しいので苦しみを忘れるために嗜癖しているの

ですから相当辛いはずです。アディクションの対象

がなくなるとその時はとても苦しいですが癒しと

回復のスタートとなります。あなたが何かに嗜癖

しているならあなたは助けを必要としてます。http://famiri.jimdo.com/2014-04-20 17.47.05

投稿者:

jiyunoko

jiyunoko

アクシデントが起こったのは、4歳か5歳頃、飴を喉に詰まらせて危うく死と裏合わせ、その後幼児性パニック発作とptsdを発症しました。幼稚園の頃は自閉症傾向で集団と馴染めなく、中学に入ると当時の不良グループとバンド結成、ビートルズが好きで、牛乳配達をしてドラムを買いました。音楽に狂い始めたスタートラインです。高校もバンド一色、途中で辞めプロなりたく、上京しました。そんな10代の頃から、眠ってたptsd、パニックが、目を覚ましました。苦しく、いろんなものにアデックションし、生活は底付き、どうしょうもなくなりました。そんな私が今はカウンセラーとして、他の人に寄り添っています。どのような出会いやどのように回復して行ったのでしょうか?自由の子旅の途中でというストーリーの中でシェアして行きたいと思っています。http://keitasasaki.info/lp/8952/711849

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